ニューヨーク・コロンビア遠征インデックス >ニューヨーク編1 タイムズスクウェア
青字:東塾長のコメント
ブロードウェー、タイムズクスウェア
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四銃士か?
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興奮するしかないブロードウェー、タイムズクスウェア

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虐殺、じゃない逆撮!!
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ミュージカルの宣伝
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巨大、極彩色の電光掲示板
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マンマミーア
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真下に行くと圧倒される!
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負けねーゾ!(何に?)
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塾長コラム09「15年振り3度目のニューヨークは・・・・」より抜粋>

昨日、よく映画やニュースでブロ−ドウェイというと、大抵の人は一度は見ているはずの、斜め上空から俯瞰される二股の交差点に行ってきた(32年前の“道草”ではそのあとが大変な事になったが  笑) 
その真ん中に立って回りの高層ビルの壁面全体を使った巨大な広告、眩いばかりのネオンサイン、液晶パネルの目を奪う極彩色の映像等々・・・・に取り囲こまれ、見下ろされると、なんか異次元に来たような気持ちになる。

チッポケな自分などは一気に飲み下そうとしているかのような、これらの幻影が見せる迫力に対面すると、なだめすかせて眠らせていた積もりの闘争心(誇大妄想、狂?) を変に突付かれる気がした。少年の日の、あのドデカイ番長に向い合った時と一緒かな?正にトラウマ?正に被害妄想そのもの―(爆) 

  「このヤロー!上等だぁ、やってやろうじゃネェーかぁー!!!」ってな感じになる、困ったもんだ。「神様、俺に時間をくれー」、なんて聞き古した言葉だが、身に沁みる。

  
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